『このように、いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。このうちで最も大いなるものは、愛である。 』
(コリント人への第一の手紙13章13節)
このように、永遠に存続し続けるものは信仰と希望と愛であり、そのうち一番大切なものが愛だということです。
皆さん、愛とは何でしょうか。
愛するとはどういうことを愛するというのでしょうか。
愛とは、愛する相手と同じものを見、同じ心を持ち、同じ考えをして、思いを一つにして相手が願っていることを自ら成して差し上げることだとYoは考えます。
そして大切なことは、その愛が生活のなかで連続して止まることなく行なわれ続けることです。
一緒にレストランに行ったりしてデートするとか、特別なイベントばかりだと、お互いに疲れてしまいます。生活ができません。生活の中で、愛を成していくことです。変質することなく、愛で行ない続けることです。そして、たくさん対話をして、何でもわかって共有して行なうことです。
そのような生がずっと続くとき、人間も神様も永遠に愛を分かち合い喜びの中で生きていきます。一緒に暮らす味ですね☆
そのように愛してくださっている方がいらっしゃるという事が、感動的であり、また、お互いに思いが通じ合う事が、感動的です。
偽りのない愛、自分勝手ではない愛、相手の願うことをして差し上げる愛、自らする愛が真実な愛の姿だなぁと感じてやみません。
愛の御言葉に感動したYoでした。
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愛に感動、涙が止まりません。
2015.09.20