摂理メンバーが書いた記事

筑波大学による青年海外協力隊派遣

2020年の東京オリンピック!! 摂理好きチーナも、御心ならば現地(東京)観戦したいな、と思っておりますが( *´艸`)フフ☆彡

ニュースの中で「運営委員会の一翼を担う筑波大学とJICAは、今年3月、ラグビー、サッカー、バスケット、陸上等、多彩なバックグラウンドを持つ筑波大生5名を、青年海外協力隊員(JOCV)としてカンボジアに派遣。」というものでした。

-jicaより-

2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けた国際貢献事業「スポーツ・フォー・トゥモロー」。
開発途上国をはじめとする100カ国以上・1000万人以上を対象に、世界のよりよい未来をめざし、スポーツの価値を伝え、オリンピック・パラリンピック・ムーブメントをあらゆる世代の人々に広げていく取り組みだそうです。

私も病院に勤務している云々の前に、

障がいを患った方が、残存機能を通して新たな人生を始める時の大きな希望の1つに、

パラリンピックがある事を知った時、多くの人に知って欲しい思いうようになりました。

 

オリンピックと共に、

パラリンピックも参加できる国に限るのではなく、

知っている人が教え、広める事も大切ですよね。

20140401-9_Ja 知ること

知ることが希望だ。知ってこそ自分のものにすることができるからだ。

鄭明析牧師の御言葉より

 

20140428-16~17_Ja しることが主権

知ることが主権だ。知らなければできない。

鄭明析牧師の御言葉より

 

今回は、筑波大学の学生派遣の記事でしたが、

オリンピックを通して、日本が新たに動き出しているとも思うので、

知っている人だけが楽しむ世界ではなく、

知っているからこそ「伝える」動きも大切やな~とつくづく思う今日でした~(*´▽`*)

 
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