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摂理の御言葉で「愛」を学ぶ

私は摂理で御言葉を学び始めて4年になります。

4年は短いようですが、学んだ事は本当に多いです。

その中でも「神様の愛」について、丁寧に学び知るようになり、

時にはその心情を察して涙が出る事もありました。

本当に、感謝ばかりです^^

20150912-7_Ja

神様は<天地と人間を創造した目的>を

「愛」で成し遂げるので、

私たちも神様と聖霊様と御子を愛さなければならない。

鄭明析(チョン・ミョンソク)牧師の御言葉より

 

全く初めて聞く時は「‽」と、思う事もあるかもしれませんが、

私は「愛」で創造されたと、知って、とっても幸せな気分になったのを覚えています!!

「愛されているのだ」と分かると、幸せですよね? (*´▽`*)♡

 

だから今度は、「私が愛さなきゃ(*´▽`*)♡」と思うようになりました。

※誰もが、この流れをたどる訳ではありません。私個人の話です。

 

私が、人間の愛や愛情に疑問を抱き、「真実な愛とは何だろうか?」

と考えたり、これだけ沢山の人がいる中で、

「私は誰を愛して生きたらいいのだろうか?」と、真面目に考える事がありました。

 

20141004-3_Ja

神様と聖霊様と御子との愛は<脳の愛>だ。

これが「根本の核の愛」だ。

鄭明析(チョン・ミョンソク)牧師の御言葉より

 

学びたての頃は、感覚的な所が多分でしたが、

「あぁそうなんだ!!」と、腑に落ちたのです。

 

男女交際も若年齢化していて、人間的に未熟なのに妊娠・出産に至ってしまうケースを見ながら、

これが、本当にあるべき姿なのだろうか?

「人の運命」と言うけれど、これで本当に幸せになれるのだろうか?

 

人間の脳は他の動物に比べてはるかに大きいですよね?

これには必ず意味があるはず。

子孫繁栄は大切ですが、他の動物のように「本能」にだけ委ねて

理性を欠いた異性行為や性生活、

そして、それが、さも当たり前の様になっている文化には

疑問しか湧かなかったのです。

 

聖書を学び、摂理で御言葉を学び、

人間を創られた神様の考えは違うものだったと分かりました。

 

まず、聖三位を愛することから(*´▽`*)

最初は不思議に感じる事もありましたが、

本当に自然な事であり、

そうすると、全てが良い方に回っていくのです。

 

肉体で交わす愛ではなく、<脳の愛>なのです。

 

知れば知るほど、

分かれば分かるほど、

 

神様の創造された物の神秘さと素晴らしさは

言葉では表せなくなります。

 

今日もその「愛」を学べること、

摂理の御言葉を学べる事が本当に幸せです~

 

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