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美しく・神秘的に・雄大に・なる自己開発^^

美しく・神秘的に・雄大に』 です。   皆さん、『美しく・神秘的に・雄大に』って聞いて、思い浮かぶもの有りますか?   「え?なになに?」 自然? 大地? 地球? 宇宙? ・・・   皆さん、いろいろと思い浮かびますよね。 はい、すべておっしゃる通りだと思います。 でも、その答えに、『自分自身』と答えられた方はいますか? 仮に答えてはいらっしゃらなかったとしても、今、『自分自身』と答えられる方はいますか? [caption id="attachment_93" align="alignnone" width="285"]自分自身 自分自身[/caption]   Yoは、幼い時から工作が好きで、よくオリジナルの紙ヒコーキや虹色の鶏等、何か美しくて優れたものを造ろうと、夢中になっていた頃が有りました。 しかし、Yoが小学校低学年の時から、モノよりも自分自身について人の目を気にする性格が徐々に出始め、自分勝手に学校のクラスの周りの人と自分を比べてしまい、次第に劣等感を感じるようになりました。そして、どうしたら自分の劣等感がなくなるのか、どうしたら自分の心がもっと楽になるのか、小学校低学年の時から考えていました。いつも、「劣等感を克服したい。」と考えていました。 そうしながら年月が経ち、ある日、摂理 鄭明析牧師の故郷、月明洞自然聖殿を訪れるようになりました。 気になるファーストインプレッションは・・・ 『でかっ!そして、美しい!』 でしたヽ(*゚O゚)ノ スゴッ!!!   初めての訪問で、月明洞を開発されたストーリーをお伺いさせて頂いたとき、「こんなことをされる方がいらっしゃるのか?!」と、Yoは衝撃を受けました。 鄭明析牧師の初めの構想では、サッカー場の観客席のコンクリートのようにグラウンドの横に階段状に座れる場所を造るというものでした。 しかし、鄭明析牧師自身がお祈りされ、神様から受けた構想は全く別の構想でした。 巨大な石と岩を縦に立てて、月明洞の象徴ともいう場所を造るという構想でした。 この構想を実現するのに、クレーン車で何十トンもある岩を積み上げては崩れ、また積み上げては崩れ、また積み上げては崩れ・・・ ということを5回も繰り返されたそうです。 そして、命懸けの試行錯誤の末、岩を縦に立てる原理を悟られた鄭明析牧師は、6回目に完全に岩を縦に立て、神様から頂いた構想通りに月明洞を開発するようになりました。プロの岩の造形技師、クレーン技師でも出来ないといわれて諦められ、ともに開発していたチームの人たちも諦める中、神様から頂いた構想を、鄭明析牧師は諦めず最後までやり通されました。岩が縦に立ち並んでいる姿は不思議で、どうやって立っているんだろうと、まさに神秘的です。そして、そびえたつ岩岩を下から見上げると、まさに雄大です。そして、開発された月明洞全体はまさに美しいの一言です。   摂理 鄭明析牧師はこのようにおっしゃいました。 [caption id="attachment_94" align="alignnone" width="300"]摂理 鄭明析牧師の明け方の御言葉より©摂理 摂理 鄭明析牧師の明け方の御言葉より©摂理[/caption] 『ただで次元が高くなるのではない。 繰り返して最善を尽くし、「試行錯誤」を経ながらするのだ。 そうしてこそ、次元が高くなる。』   また、このようにもおっしゃいました。 [caption id="attachment_95" align="alignnone" width="200"]摂理 鄭明析牧師の明け方の御言葉より©摂理 摂理 鄭明析牧師の明け方の御言葉より©摂理[/caption] 『御子の命の御言葉を聞くだけでみんなが変化するのではない。 御子の御言葉を「絶対に守って行なう人」だけが変化する。』   鄭明析牧師は、人間が考えて不可能と思われたことを、神様の構想通りに行なって、何も見るところがなかった月明洞を『美しく・神秘的に・雄大に』開発されました。 そして、私たち一人一人も、月明洞を開発したように、神様も真理の御言葉通りに実践すれば、『美しく・神秘的に・雄大に』自分自身を開発するようになる。とおっしゃいました。 私たちも、真理の御言葉を聞いて御言葉通り実践し続ける時、もっと美しく、もっと神秘的に、もっと雄大な自分になり、輝く自分になっていくと確信します☆^^        ]]>

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