つれづれ

谷町線とまる・・・ ~おおさかの摂理人のつぶやき~

昨日はたいへんな目にあいました。

僕は通勤で大阪市営地下鉄谷町線を使っているのですが・・・

昨日はちょうど、帰りがけに事故で電車が止まりました。

どうしようかなと思いつつ、振替輸送をしてくれているけど、面倒だと思い。

結局、復旧まで電車の中で待つことになりました。

しかし、僕自身はたまたま、電車が止まった場所が駅だったので良かったですが、

他の人はたいへんだったと思います。

別の交通手段で行かれた人は乗り換えで大変だったでしょうし、

駅で待つ人、特に発煙があった場所の近くの駅では煙が立ち込めたそうですし・・・

でも、良かったこともあります。

人身事故ではなかったことです。けが人もいなかったようですし、良かったですよね。

仕事や約束があった人は苦労された人はお疲れさまでした。

日々の生活が送る中で無事に過ごせていることは本当に感謝ですよね。

 

毎日、ケガや事故に合わずに生きれる確率はどれ位なんでしょうか?

いくら、気をつけていても、電車は止まったりしますよね。

本当に一人一人が大切な存在ですよね。

命が命を生み出し、命が救われてこそ、天国の生を生きることができるのではないでしょうか?

みなさんはどんな生を生きたいですか?

 

最後に鄭明析牧師の詩を紹介します。

 

「生命」

ひたすら命は命を生む
そうだ そうだ そうだとも
死亡は絶対に命を生むことはできない

太初の命の根源者はまことの命の存在者だった。
その方によって地球村に命が始まり
あなたと私がこの地球村に
最高の命を持つようになった
ああ、命は貴重なもの
天下を与えても替えることのできない命
真の命の御言葉だ
あなたと私
命は一生に一度しかないのに
この天下を与えても得られない
命をどのように使っていけばいいだろうか

そうだ そうだ そうだとも
天下を与えても替えられない命だから
天下を与えても替えられない仕事を
必ずやり遂げてから行かなければならない
そうしてこそ
命を下さった命の根源者が
命を与えた甲斐を永遠に喜び、享受するだろう