摂理のスポーツ

すべきことをすることが人生の金メダルをとること

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こんにちは!摂理の大学生Lackです。

リオオリンピックもそろそろクライマックスを迎えますね。

個人的に感動したのは、ウサイン・ボルト陸上選手が金メダルを3大会連続でとったことですね。

世界の頂点を10年近く維持し続けているということですから凄いですね。

日本人選手も今年はかなり活躍していますよね。

現時点では、日本人のメダル数は

金7個

銀4個

銅16個

となっております。

メダル数をこれからどれだけ増やしていくのか、日本人選手の活躍に期待しております。

オリンピックを見ていると思い出す御言葉があります。

「人生の金メダルをとりなさい」

先生がおっしゃったことです。

これは他の人と戦って勝つことではなくて、自分の「すべきこと」をすることが勝利することだと教えてくださいました。

隣の人を見る前にまずは自分のすべきことに忠誠を尽くしていきます。

◆世の中ではみんなが忠誠を尽くしても、一位、二位、三位だけを選びます。

神様の摂理歴史は神様の方法でやるから、人数に関係なく、みんな行なうとおりに成功者、勝利者になります。

◆各自摂理史で隣の兄弟たちと競争し、競って、彼らを引き離し、崩して勝つ成功や勝利ではありません。

スポーツをするように、徒競走をするように、世の中の競争をするように、他の人たちを引き離して自分が勝利する式の成功と勝利ではありません。

各自世の中、サタン、不義、悪、自分の肉性と一対一の戦いで勝利することです。

だから自分がやろうとすれば、いくらでも成功し、勝利します。

2016年8月14日主日の御言葉 鄭明析牧師

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