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終戦記念日 摂理の平和の象徴

今日は平和について考える一日です!
別のブログにも書きましたが、平和の象徴について考えたいと思います!
平和の象徴と言えば何を想像しますか?
「ハト!」

そうでうよね・・・
しかし、それではわたくし摂理の農業人としては面白くありません(;^ω^)
実は平和の象徴と言えば他にもあるのです!!!
それは・・・
知っていますか?
「オリーブ」です!!!

オリーブの枝は、ハトとともに平和の象徴とされることが多い。これは『旧約聖書』の「神様が起こした大洪水のあと、陸地を探すためにノアの放ったハトがオリーブの枝をくわえて帰ってきた。これを見たノアは、洪水が引き始めたことを知った」との一節に基づいている。
まさか、平和と聖書がここで結びつくとは(;^ω^)
枝葉は平和の象徴とされ,古くはオリンピックの勝者に与えられ,現在は国連旗にもデザインされているそうです♪
イエス様が最後の夜を過ごされたオリーブ山は、文字通りオリーブ畑でした。
そこのゲッセマネの園で祈られましたが(ルカ22:39-46)、ゲッセマネとい うのは「油しぼり」という意味で、ここでオリーブ油が作られていたのです。
オリーブは、イスラエルを祝福する7つの産物のひとつとされ、神様の祝福と繁栄の 象徴でもありました(詩52:10)。
実に意味深い植物なのですね!
先生があの劣悪な環境の中で全人類の救いと引き上げ、全世界の平和の為に祈って下さっています!
摂理の農業人も主と共に、平和の為に祈りたいと思います(^^)/
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