甘さ、渋さ、日本っぽさのバランスが絶妙で大好きです。
個人的に抹茶という類は全般的に好きなんですけど、いつから好きなのかふと考えてみました。
人生を振り返ってみると、幼少期の頃が原点ではないかと推測しました。
幼稚園から小学生にかけてほぼ毎日のように夕飯の後には緑茶をすすりながらテレビを見て家族団欒するという生活を繰り返していました。
私の出身地である岩手県の名産、南部鉄器という急須があるのですが我が家にもあり、それを使って緑茶を淹れていました。
南部鉄器で淹れたお茶は格別にうまいんです。気持ちの問題の部分が大きいと思いますが……
その名残りもあってか今も緑系のお茶が好きです。
小さい頃に受けた影響って人生に大きく関わってきますよね。
北海道出身の教会のメンバーで魚介類が食べれない人もいるのですが、小さいころにザリガニを死ぬほど食べさせられてトラウマになったのが理由だとか。
可哀想すぎる><
学校教育においてここ数年教育に関しての問題が絶えませんが、小中学生の頃にどんな思想、どんな教育を受けるのかとても大事になってきますよね。
これから先を考えると、一番若い時は今現在なので、“今”の思想や考え方を良くするためにひたすらいい影響を自分に与えていこうと思います。]]>
スタバでの悟り 若い時の影響が人生を作る
2016.04.14
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