MENU

摂理の比喩論 実りの秋と栗ひろい

恵みの季節♪
刈り取りの季節♪
摂理の農業人の体重が心配になる季節です(;^ω^)
収穫・刈り取りには時が大切です!
時を逃すと刈り取りの恩恵を受けることが出来ません(;´Д`)
以前のブログにも同じ内容で書きました!

摂理の御言葉 山菜の機会
http://87268726.jugem.jp/?eid=181
収穫の時を逃すとどうなるでしょう・・・?
読んでみて下さい♪
さて、摂理の農業人の息子は絵本が大好きです!
毎晩、「読んでー、読んでー」とせがまれます(^^;)
1冊や2冊なら読みますが、10冊位抱きかかえてくるので、さすがに・・・(^^;)
そんな中で好きな絵本の一つは福音館書店の「くり くり くりひろい」です♪

この絵本を読んだ子供達に栗ひろいを体験させようと昨年叔父のもとへ栗拾いに行きました!

たくさんの栗を発見!!!
子供たち大興奮です(*^-^*)
持って帰り、美味しく頂きました(^^)/
しかし、少し収穫の季節が遅かったので、半分くらいが虫に食われていました(;´Д`)
やはり、収穫の時。
刈り取りの時を逃してはいけないと栗ひろいを通じて感じた体験でした!
摂理のコミュニティサイト、マンデーからです♪
[鄭明析牧師の明け方の御言葉より]

いくら蒔いて育て苦労しても、刈り取ってこそ「自分のもの」になる。

蒔いて育てたとおりに刈り取らなければ無駄な苦労だ。
]]>

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

目次
閉じる