今日、主日礼拝が終わったあと、娘さんから伝道された壮年部の方と短い対話をしました。
その方には3人の娘さんがいらっしゃって、みんな摂理人です。以前は同じ教会にいたこともありますが、今は3人とも遠く離れて暮らしています。
娘さんとなかなか会えなくてさみしくないですか?と聞くと、
私は全然心配していない、神様がいらっしゃるから私には心配事などない、と笑顔でおっしゃったので、すごい信仰だ!とびっくりしました。
摂理にいるからといって無条件心配がなくなるわけではなく、平素から深い祈りで神様と通じているからこそ、何があっても神様にすべてをゆだねることができるのだと思います。
鄭明析先生も、幼いときには心配と悩みが尽きることがなかったそうですが、ひたすら聖書を読み、祈るなかで自分の問題を解決し、そうしながら神様の問題を解決して差し上げる喜びの人生になりました。
だからこそ、先生は私たちの心配や悩み、苦しみもすべてご存じで、私たちのために祈ってくださり、御言葉で答えを与えてくださるから本当に感謝です!
ハレルヤ!
コメント
コメント一覧 (1件)
素晴らしいですね。子供のことで心配しない親はいないと思いますが、その心配までも全て神様に委ねられるとは‼皆がそのように平安な心で生きられれば社会もきっと変わりますね!